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Profile
第46代理事長 西村雄一
社団法人小野田青年会議所
〒756-0824
山口県山陽小野田市中央2-3-1
商工センター4F
TEL 0836‐83-3034
FAX 0836-84-6131
E-mail onoda-jc@kirara-navi.com
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2008/04/11 :: 4月例会 オブザーバー例会
4月例会 オブザーバー例会開催(4月9日)
!!$photo1!!
オブザーの皆様を前に少し緊張ぎみの西村理事長挨拶
!!$photo2!!
例会趣旨説明を熱く語る山縣委員長
!!$photo3!!
オブザーバーの皆様ご参加ありがとうございました。
ぜひ、私たちメンバーとご一緒に活動できる事を楽しみにしています。
4月例会 オブザーバー例会開催(4月9日)
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オブザーの皆様を前に少し緊張ぎみの西村理事長挨拶
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例会趣旨説明を熱く語る山縣委員長
!!$photo3!!
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ぜひ、私たちメンバーとご一緒に活動できる事を楽しみにしています。
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2008/01/01
理事長挨拶
[理事長挨拶]
2008年度社団法人小野田青年会議所
第46代理事長 西村雄一 所信
(社)小野田青年会議所の活動は、志を高く持った先輩達が、時代に求められる存在として常に地域のオピニオンリーダーとして活動され、2008年度は、創立45周年という節目の時を迎えます。様々な世の中の変化に対応しながらも青年会議所が魅力ある組織であり続けるには私達会員の努力が今以上必要になってきていると思います。
青年会議所の基本活動は「委員会」と考えております。
委員会はメンバー一人ひとりの個性・力が発揮できる貴重な場であると同時に、JC活動の源だと思います。委員長は、その役割を認識し、理事会での情報を共有して、委員会メンバーの能力を最大限に引き出すように努め、また委員会活動が充実することは、ロムが充実し、魅力ある組織となり、常に課題としている会員拡大へも繋がっていくと思います。青年会議所活動の本質の一つに、活動を通じた社会的貢献と地域のリーダー育成があげられますが、充実した委員会活動から生みだされる我々の取り組み、そして、そこから得られる事業の成功を様々な方と共有し、青年会議所活動に一人でも多くの方から共感していただくことが最もすばらしい会員拡大ではないでしょうか。地域の人々や諸団体との連携を積極的に取りながら、 常に柔軟な発想力と瞬発力ある行動力でこの地域の活性化に貢献していきたいと思います。
青年会議所活動が出来るのは40歳迄です。失敗など恐れずに勇気を出してまず行動しましょう。その先には、理想とする明るい豊かな社会が待っています。先輩方から受け継いだノウハウを活かし、「修練・奉仕・友情」の三信条のもと、英知と勇気と情熱を持って明るい豊かな社会を築き上げましょう。
最後に、私の考えは、青年会議所の基本活動を今一度見つめなおし、さらに魅力ある団体にしていくことです。(社)小野田青年会議所会員として常に高い志を掲げ、地域の人々や諸団体とのコミュニケーションをとり、メンバー団結し我らの力を発揮しましょう!
基本理念
地域から真に必要とされるJC、そして魅力あるJCを目指して
スローガン
魅力〜地域の耀きとなろう〜
■魅力ある人
子供達が夢や目標を持つためには、私達大人が自らの夢や目標を実現してみせることが、重要だと思います。現在、大きな社会問題として、青少年犯罪、幼児虐待、いじめ、また引きこもりや定職につかない若者が、約100万人いるとも言われております。このような社会で、未来を担う子どもたちが、自ら明るい将来を思い描けるでしょうか。
我々大人一人一人が、責任と目標をもちそれに向かって努力し、志ある生き方をしていただきたいのです。志ある人に魅力の無い人はいないと思います。「魅力ある人」にはたくさんの人の輪が広がります。「魅力ある人」が多く集まれば、より良い社会が出来ると私は思います。
■魅力あるまちづくり
近年、数多くの団体が、まちづくりについてさまざまな取り組みをしていると思います。そして言うまでもなく、我々(社)小野田青年会議所もこの地域を担っていく青年として、これからのこの地域をどうしていくのかを真剣に考え、様々な事業を展開しております。
私たちの暮らすこの地域には、多くの財産、文化、人材が存在しています。これからも関係諸団体と連携をとり、あらゆる角度からこの地域を見つめ直し、「魅力あるまち」を考え、青年らしい伸び伸びとした発想と、熱い想いを持って、まちづくりに邁進していきたいと思います。
■魅力あるJC
青年会議所は、修練・奉仕・友情の3信条のもと「明るい豊かな社会」の実現を目指して日々活動しております。JCでは、いったい何が学べるのでしょうか。私は、人と人とのつながりである、「絆」だと思います。青年会議所活動である、事業を通して、共に汗し、仲間意識が芽生え、様々なことを経験し、議論し、互いに切磋琢磨することによって、より強い「絆」が構築されるのではないでしょうか。もちろん、青年会議所活動は楽しいことばかりではなく、時には苦しい事や辛い事もあります。しかし、共に苦楽を分かち合い、乗り越え、達成感を共有していくことこそが、大切だと思います。
(社)小野田青年会議所の会員相互が、共に考え、共に志を持ち、共に行動しようではありませんか。その積み重ねこそが、自らの糧となり、地域や企業の発展につながるのではないでしょうか。私たちはもっと青年会議所の可能性を試すべきです。そして、「魅力あるJC」を創造していきましょう。
基本方針
1,45年の歴史に感謝した式典・記念事業
45年の歴史を支えていただいた多くの先輩たち・地域・社会の皆様に感謝。
2,魅力あるまちづくり事業(青少年育成事業)
未来を担う青少年を対象に郷土の魅力を理解し、郷土愛を育み、未来の郷土を創造することを目的とした事業を展開。
3,メンバー全員で取り組む積極的な会員拡大
今まで積極的に事業に参加し、そこで感動したこと、学んだこと、魅力等を、情熱を持って相手に伝える「声かけ」。
4,公益社団法人へ向けての研究・準備
公益法人法改正を控え、これからの時代に対応できる組織となる様、運営面・財政面の調査・研究をする。
5,ホームページによる広報活動ホームページを媒体とし、メンバーはもちろんの事、地域の方々にもわかりやすい広報活動を行う。
第46代理事長 西村雄一 所信
(社)小野田青年会議所の活動は、志を高く持った先輩達が、時代に求められる存在として常に地域のオピニオンリーダーとして活動され、2008年度は、創立45周年という節目の時を迎えます。様々な世の中の変化に対応しながらも青年会議所が魅力ある組織であり続けるには私達会員の努力が今以上必要になってきていると思います。
青年会議所の基本活動は「委員会」と考えております。
委員会はメンバー一人ひとりの個性・力が発揮できる貴重な場であると同時に、JC活動の源だと思います。委員長は、その役割を認識し、理事会での情報を共有して、委員会メンバーの能力を最大限に引き出すように努め、また委員会活動が充実することは、ロムが充実し、魅力ある組織となり、常に課題としている会員拡大へも繋がっていくと思います。青年会議所活動の本質の一つに、活動を通じた社会的貢献と地域のリーダー育成があげられますが、充実した委員会活動から生みだされる我々の取り組み、そして、そこから得られる事業の成功を様々な方と共有し、青年会議所活動に一人でも多くの方から共感していただくことが最もすばらしい会員拡大ではないでしょうか。地域の人々や諸団体との連携を積極的に取りながら、 常に柔軟な発想力と瞬発力ある行動力でこの地域の活性化に貢献していきたいと思います。
青年会議所活動が出来るのは40歳迄です。失敗など恐れずに勇気を出してまず行動しましょう。その先には、理想とする明るい豊かな社会が待っています。先輩方から受け継いだノウハウを活かし、「修練・奉仕・友情」の三信条のもと、英知と勇気と情熱を持って明るい豊かな社会を築き上げましょう。
最後に、私の考えは、青年会議所の基本活動を今一度見つめなおし、さらに魅力ある団体にしていくことです。(社)小野田青年会議所会員として常に高い志を掲げ、地域の人々や諸団体とのコミュニケーションをとり、メンバー団結し我らの力を発揮しましょう!
基本理念
地域から真に必要とされるJC、そして魅力あるJCを目指して
スローガン
魅力〜地域の耀きとなろう〜
■魅力ある人
子供達が夢や目標を持つためには、私達大人が自らの夢や目標を実現してみせることが、重要だと思います。現在、大きな社会問題として、青少年犯罪、幼児虐待、いじめ、また引きこもりや定職につかない若者が、約100万人いるとも言われております。このような社会で、未来を担う子どもたちが、自ら明るい将来を思い描けるでしょうか。
我々大人一人一人が、責任と目標をもちそれに向かって努力し、志ある生き方をしていただきたいのです。志ある人に魅力の無い人はいないと思います。「魅力ある人」にはたくさんの人の輪が広がります。「魅力ある人」が多く集まれば、より良い社会が出来ると私は思います。
■魅力あるまちづくり
近年、数多くの団体が、まちづくりについてさまざまな取り組みをしていると思います。そして言うまでもなく、我々(社)小野田青年会議所もこの地域を担っていく青年として、これからのこの地域をどうしていくのかを真剣に考え、様々な事業を展開しております。
私たちの暮らすこの地域には、多くの財産、文化、人材が存在しています。これからも関係諸団体と連携をとり、あらゆる角度からこの地域を見つめ直し、「魅力あるまち」を考え、青年らしい伸び伸びとした発想と、熱い想いを持って、まちづくりに邁進していきたいと思います。
■魅力あるJC
青年会議所は、修練・奉仕・友情の3信条のもと「明るい豊かな社会」の実現を目指して日々活動しております。JCでは、いったい何が学べるのでしょうか。私は、人と人とのつながりである、「絆」だと思います。青年会議所活動である、事業を通して、共に汗し、仲間意識が芽生え、様々なことを経験し、議論し、互いに切磋琢磨することによって、より強い「絆」が構築されるのではないでしょうか。もちろん、青年会議所活動は楽しいことばかりではなく、時には苦しい事や辛い事もあります。しかし、共に苦楽を分かち合い、乗り越え、達成感を共有していくことこそが、大切だと思います。
(社)小野田青年会議所の会員相互が、共に考え、共に志を持ち、共に行動しようではありませんか。その積み重ねこそが、自らの糧となり、地域や企業の発展につながるのではないでしょうか。私たちはもっと青年会議所の可能性を試すべきです。そして、「魅力あるJC」を創造していきましょう。
基本方針
1,45年の歴史に感謝した式典・記念事業
45年の歴史を支えていただいた多くの先輩たち・地域・社会の皆様に感謝。
2,魅力あるまちづくり事業(青少年育成事業)
未来を担う青少年を対象に郷土の魅力を理解し、郷土愛を育み、未来の郷土を創造することを目的とした事業を展開。
3,メンバー全員で取り組む積極的な会員拡大
今まで積極的に事業に参加し、そこで感動したこと、学んだこと、魅力等を、情熱を持って相手に伝える「声かけ」。
4,公益社団法人へ向けての研究・準備
公益法人法改正を控え、これからの時代に対応できる組織となる様、運営面・財政面の調査・研究をする。
5,ホームページによる広報活動ホームページを媒体とし、メンバーはもちろんの事、地域の方々にもわかりやすい広報活動を行う。
posted at 2007/12/31 15:34:24
lastupdate at 2007/12/31 15:36:32
【修正】