<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
<title>社団法人小野田青年会議所公式ホームページ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/" />
<modified>2009-04-04T21:30:01Z</modified>
<tagline>社団法人小野田青年会議所公式ホームページ</tagline>
<id>tag:www.kirara-navi.com/~onoda-jc/,2009</id><generator url="http://www.rocomotion.jp/" version="pplog2 3.24">pplog 2</generator>
<copyright>Copyright (c) 2009 , name</copyright>
<entry>
<title>【公開討論会謝辞】</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/index.php?logid=120" />
<modified>2009-04-04T21:30:01Z</modified>
<issued>2009-04-04T18:30:37+09:00</issued>
<id>tag:www.kirara-navi.com/~onoda-jc/index.php?logid=120</id>
<created>2009-04-04T09:30:37Z</created>
<summary type="text/plain">!!$photo1!!市民の皆様、並びに　関係者の皆様へローカルマニフェスト型公開討論会にお越し頂きまして誠にありがとうございました。私どもの予想を超えた参加を頂き、別室でのモニターでの観覧となってしまいました市民の皆様にはご迷惑をお掛け致しまして、大変申し訳ござ...</summary>
<author>
<name>name</name>
</author>
<dc:subject>理事長挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/img/120-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/img/120-1.jpg" border="0" alt="【公開討論会謝辞】"  width = "360" /></a><br />
<br />
市民の皆様、並びに　関係者の皆様へ<br />
<br />
ローカルマニフェスト型公開討論会にお越し頂きまして誠にありがとうございました。<br />
<br />
私どもの予想を超えた参加を頂き、別室でのモニターでの観覧となってしまいました市民の皆様にはご迷惑をお掛け致しまして、大変申し訳ございませんでした。<br />
また、予定終了時刻を過ぎましたことをお詫び致します。<br />
<br />
皆様には、この度の討論会の趣旨をご理解して頂き、無事に終えましたことを感謝しております。<br />
<br />
また、この会の趣旨をご理解して頂き、大変お忙しい中、ご参加協力して頂いた両パネリストの方々には、敬意と感謝を申し上げます。<br />
<br />
彼らのまちを想う真摯な態度に応える為にも、一人でも多くの市民の皆様に政策本位での投票を行なって頂きたいと考えています。<br />
<br />
そして、今後、市民が一体となって評価検証を行い、市民の参画意識を向上し、人任せにならず、思いやりの心を持ってこのまちの未来を変えていけるようにと願っています。<br />
<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　社団法人小野田青年会議所<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　理事長　穐本真一<br />
<br />
<br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>理事長挨拶</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/index.php?logid=46" />
<modified>2008-12-31T15:02:00Z</modified>
<issued>2009-01-01T00:02:00+09:00</issued>
<id>tag:www.kirara-navi.com/~onoda-jc/index.php?logid=46</id>
<created>2008-12-31T15:02:00Z</created>
<summary type="text/plain">2009 年度 社団法人 小野田青年会議所　第４７代理事長　穐本 真一 所信【ＳＵＮＲＩＳＥ はじめに】　社団法人小野田青年会議所は、１９６３年に創設し、本年度で４６年を迎えます。創立以来、その時代、その時代に合わせ一貫し「明るい豊かな社会」を築き上げる為に、様</summary>
<author>
<name>name</name>
</author>
<dc:subject>理事長挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/index.php">
<![CDATA[ 
2009 年度 社団法人 小野田青年会議所　<br />
<br />
第４７代理事長　穐本 真一 所信<br />
<br />
【ＳＵＮＲＩＳＥ はじめに】<br />
　社団法人小野田青年会議所は、１９６３年に創設し、本年度で４６年を迎えます。創立以来、その時代、その時代に合わせ一貫し「明るい豊かな社会」を築き上げる為に、様々な形でまちづくり、ひとづくり活動を行って参りました。<br />
　さて、２００９年度は『仁心』とういうスローガンを掲げさせて頂きます。仁の心、つまり、思いやりの心を持って活動しよう。そして、思いやりの心で未来を変えていこうと考えます。今の小野田青年会議所にとって、いえ、この山陽小野田市にとって一番必要なのが仁心ではないでしょうか。何をしても人任せになっている気がしています。自分は関係ないから良いだろうではなく、自分のことは勿論、相手のことまで考えることが大切であると考えます。我々はこのまちのオピニオンリーダーとして、思いやりの心を持ち、この混沌とした世から抜け出し、夜明けの年となるよう、『修練』『奉仕』『友情』の三信条を基に優しく、そして力強く活動して参ります。<br />
<br />
【誰が為(タガタメ) まちづくり】<br />
　今年で山陽小野田市が新市となり４年が経ちます。それに伴い、本年は、市長選挙と市議会議員選挙が開催されます。そこで、（社）小野田青年会議所として、山陽小野田市長選挙においてのマニュフェスト型公開討論会を実施する意向です。ご存知の通り、青年会議所は、選挙活動は行えません。団体として常に公平中立な立場でいなければいけません。<br />
よって、候補者の為ではなく、市民の為にまちづくり事業として開催致します。このまちの未来のことを真剣に考え行政任せではなく少しでも住んでいる我々自身がまちのことを考えて行きましょうと市民に対して訴え、そして共にこのまちの将来を考えるということを目的にＪＣ運動を行って参ります。市民の代表として公正な立場で活動できるのはＪＣ意外ないものだと考えます。誰の為でもなく、我々のまち（山陽小野田市）の為に思いやりの心を持って活動して参ります。<br />
<br />
【ＨＥＲＯ ひとづくり】<br />
　『思いやり』とはどんな意味なのでしょうか。人を思いやるとは、人を可愛そうに思うことや哀れみ悲しんであげることではありません。可愛そうだなと思ったなら、手を差し伸べることを思いやりといいます。困った人がいるなら、手を差し伸べてあげる。行動に移してこそ、初めて人を思いやると言えるのです。<br />
　我々が目指すＪＡYＣＥＥとは、困った人に手を差し伸べ助ける姿であると考えます。つまり、自分のことだけを考えるのではなく、自分以外の人のことも考えることが出来るような人づくりを行って参ります。自分は自分、人は人であると利己的に考える風潮が強まっている昨今、その考えが、無差別殺人などの凶悪犯罪や政治・企業の偽証問題などを引き起こしている要因だと考えます。この様な社会で、まともな教育など望めるはずもなく、子供達の正しい人間形成など出来るはずはありません。<br />
　また、今の自分達が存在しない未来の世界に対しても思いやりの心を持つべきです。地球クラスで言えば、環境問題かもしれません。また、ＪＣでいうと、会員減少問題かもしれません。今の問題を先の人に考えてもらうのではなく、今自分達が出来ることを考え、未来のことを思いやりながら自分達の出来ることをする。その思いやりのこころが大切ではないでしょうか。我々は、地域のオピニオンリーダーになるべく、日々、自己修練を行っています。今こそ思いやりを持った地域のＨＥＲＯになるべきだと考えます。<br />
<br />
【ＧＩＦＴ 友づくり】<br />
　多くの友と出会えることもＪＣ活動の魅力の一つです。ですが、入会すれば、親友が出来るかというとそうではありません。では、どうすれば友が見つかるか。それには、真剣にまちづくり・ひとづくり等のＪＣ活動を行うことです。お互いが本気でぶつかり合い汗を流せば、必ず友に巡り逢うことが出来るのです。それも生涯の友です。また、ＪＣの魅力の一つに、ＬＯＭ内に止まらず、ブロックに地区に日本にと友情の輪を広げていくことが出来ることだと考えます。よって、会員には、積極的に活動してもらい一人でも多くの新しい友を見つけてもらいたいと考えます。<br />
　また、会員拡大を行うことにより、より一層多くの仲間・友を増やしたいと考えます。ＪＣにとってのＧＩＦＴ（贈り物）とは、本気で活動を行った者にのみ与えられる友なのです。<br />
<br />
【しるし ＪＣの存在理由】<br />
　我々、（社）小野田青年会議所は昨年創立４５周年の節目を向かえました。改めて先輩方が積み重ねてこられた想いを感じることができた年でした。ですが、ＪＣしかない時代からＪＣもある時代への移り代わり、他団体の出現によりＪＣの存在意義に危機感を唱える声をＪＣ内部からもよく耳にします。明るい豊かな社会を実現する為に、再び、我々の存在理由が問い直される時期にさしかかっているのではないでしょうか。何故このまちに青年会議所が必要なのか、何故自分は青年会議所活動を行っているのか、今一度問い直すことが重要になってくるのです。その為には会員各々が、常に目標を持ち活動を行っていかなければならいなと考えます。すなわち、ＪＣ活動とは、手段であり、目的ではないのです。ＪＣに入会していることが目的ではなく、『修練』『奉仕』『友情』どれを目標にしても構いません、各個人が明確な目的を持ち日々活動を行って行かなければ、明るい豊かな社会など実現出来るはずがないのです。<br />
　また、いよいよ、公益法人制度改革が始まりました。この改正は現在の社団法人よりも、透明性の高い仕組みの構築を目指して行われ、より一層の開示性、透明性、公共性が求められる事となります。つまり、我々は団体としても、何の為にＪＣ運動を行うのか、設立目的や存在意義など根本的な問題を正面から検証し、この問題に取り組んで行く必要性があります。我々は小野田青年会議所会員であるというしるし(証し)を胸に五年先に向け明確<br />
な答えを出すため、創立５０周年に向かい歩を進めます。<br />
<br />
【終わりなき旅  最後に】<br />
　『終身斉家、治国平天下』という言葉があります。天下を治める基本はまず、個人の身の修養から始めること。すなわち、自分の身の行いを立派にし、自分の家族、家庭をうまくと斉え、自分達の国を上手に治め、天下を平和にする。この言葉のごとく「明るい豊かな社会」を目指す我々としては、先ずは自分自身の成長が優先である、つまり、最も修練が大切だと考えます。その目的を追行する為には、先ずは、自己の意識を変え、教養を高<br />
め、誇りを持ち、元気に活動していくとこが重要になるのです。また、いまだに先行き不安定な日本経済の中、ＪＣ活動を行う状況としては大変厳しい状況であります。この状況においては、斉家、つまり、家庭・仕事をしっかりとしていく事が、目標を達成する為には不可欠であると考えます。仕事が不安定で、また、家族のサポートなしではＪＣ活動はできません。その為、ＪＣ・仕事・家庭のバランスを良く考えながら日々の生活を送ることが大切だと考えます。<br />
　以上の想いのもと本年度は活動して参ります。修練に終わりはありません。人生最後まで勉強です。我々の終わりなき旅はまだまだ続きます。少数精鋭ではございますが、会員一同、このまちを愛し、『仁』の『心』を持って一年間邁進して参ります。一年間よろしくお願い致します。<br />
<br />

]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>2009年度　スローガン</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/index.php?logid=45" />
<modified>2009-01-02T05:24:36Z</modified>
<issued>2009-01-01T00:02:00+09:00</issued>
<id>tag:www.kirara-navi.com/~onoda-jc/index.php?logid=45</id>
<created>2008-12-31T15:02:00Z</created>
<summary type="text/plain">!!$img1!!　　　　　　　   仁心　〜思いやりの心で未来を変えよう〜　　　　　　　　　　　2009年度　基本理念人任せにせず、自ら進んで行動する真のリーダーたるＪＡＹＣＥＥを目指して　　　　　　　　　　　2009年度　基本方針１．　我がまち山陽小野田市の未来の為に</summary>
<author>
<name>name</name>
</author>
<dc:subject>理事長挨拶</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/index.php">
<![CDATA[ 
<a href="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/img/45-1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.kirara-navi.com/~onoda-jc/img/45-1.jpg" alt="photo1" width="91" height="120" border="0" class="left" /></a>
　　　<br />
　　　　   仁心　〜思いやりの心で未来を変えよう〜<br />
<br />
　　　　　　　　　　　2009年度　基本理念<br />
人任せにせず、自ら進んで行動する真のリーダーたるＪＡＹＣＥＥを目指して<br />
<br />
　　　　　　　　　　　2009年度　基本方針<br />
１．　我がまち山陽小野田市の未来の為に、我々だから出来るＪＣ運動事業<br />
　　　　未来を思いやり、今、やらないといけないことに取り組み、行動する。<br />
　　　　<br />
２．　地域や職場の未来の為に、時代に左右されない真のリーダーたるよう　　　　会員資質の向上　　　　<br />
　　　　未来を思いやり、ＪＣ活動が出来ることに感謝をし、一刻の時間もお　　　　金も無駄にしないよう、実践的な会員の資質を向上出来る指導力事業を行う。<br />
<br />
３．　小野田ＪＣの未来の為に、メンバー全員で取り組む会員拡大<br />
　　　　未来を思いやり、自分達の後輩の為に情熱を持って真剣に会員拡大　　　に取り組む。<br />
<br />
４．　ＪＣの未来の為に、公益社団法人取得へ向けての積極的な取り組み<br />
　　　　未来を思いやり、青年会議所自体の意義を問い直し、５年先の小野　　　田ＪＣを考え・行動する。<br />
　　　　<br />
５．　メンバーの未来の為に、山口ブロック協議会への積極的な係わりと他　   ＬＯＭ会員との積極的交友<br />
　　　　未来を思いやり、ＬＯＭ以外の会員と積極的な交流は図り、生涯の友　　　を見つける。<br />

]]>
</content>
</entry>
</feed>

